2010年8月
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過去の注目記事

JESバナー
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池田達也氏がPJB新製品をチェック

様々なセッションやプロデュースなど多彩な活動をする
プロベーシストの池田達也氏が当社に来訪。

PJB新製品のチェックを兼ね製品紹介のビデオ撮りがその目的。
2F当社運営のJ’z Studioを使用してほぼ丸一日滞在してもらいました。
PB-300を中心とした他の製品とのコンビネーションそれに
近日発売予定の新製品Roadcaseなど …..

話題のパワードキャビネットPB-300の上にFlightcaseをセットし
レコーディングのマイクをセット中。
PB-300が250W、Flightcaseが150W = 400W
接続はFlightcaseのLine OutからPB300のLine Inに接続。
Flightcase側のVolumeやEQの調整はすべてPB-300に反映されます。

ゴダンのマグネティックP.U.とピエゾのミックスが可能な
A5 Ultra Frettedを直接PB-300に接続!
なんていうのもプリアンプ付きのベースであれば可能です。
PB-300にはパワーアンプのボリュームだけで
余分な回路がないのでベース本来の特徴がダイレクトに反映します。

こちらは人気のBass CubとPB-300のコンビネーションでウッドベース。
かなり行けますね。生音がそのまま色づけのないサウンドとトーンで
増幅される感じでプレーヤーが違和感なくプレイに集中できそうです。

近日初入荷予定のRoadcase
2-ch, 750W, PJBオリジナルの5″ネオパワーを12個搭載。
中低域の図太いファットなトーンが魅力的で、
パンチの強いサウンドはロックプレーヤーにも最適でしょう。

午後1時から夜7時までとたっぷりの時間のようでしたがさにあらず。
やっている間にこのコンビネーションでこのベースを使って
こんなことをやったらどうなるなど …
PJBのベースアンプは色々と想像力を刺激しまくります。

近日このブログやPJB製品サイトで紹介すべく
現在ビデオ撮りした映像を編集中です。

最後に池田氏とJESスタッフ。
写真左から:ジェス、フルやん、池田さん、カズ

では近日公開予定のビデオをお楽しみにしてください。

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Pino Palladino on Tour with PJB

Phil Jones氏からPino Palladinoの最新情報が届きました。

現在USツアー中のHerbie Hancock
“The Imagine Project Tour

このHerbie Hancockのツアーにベーシストとして
Pino Palladinoが参加しています。

ベースアンプはお気に入りのPhil Jones Bass製品。
ヘッドアンプにM-500
今回使用キャビはPJB製品の中で最強の5″が24発入った24B
生でぜひ聴いてみたいですね。

残念ながら演奏の一部しか見れませんが、
このツアー中の今月8月22日にNashvilleの殿堂
Ryman Auditoriumで行われた動画が下記です。

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Phil Collins & Bob Babbit

ジェネシスで一世風靡、その後、多くのアーティストなどとのコラボなど、
アクティブな活動をするフィルコリンズの近況ニュース。
Phil Collinsって?

今年9月に “Going Back” というアルバムを発売予定の
Phil CollinsのPVからの写真です。
曲はLinda Ronstadt
1970年代の中頃に歌ってヒットした “Heat Wave”。
(筆者このアルバム所有)

このバンドのベーシストがあのモータウンレコードの
多くのアーティストをささえた
“Funk Brothers”のベーシスト、Bob Babbit

Bobが使ってます、プレベにPJBのベースアンプ。
ヘッドはM-500、キャビは8Tと16B
以前のブログで紹介したPino Palladinoと同じセットです。

そのPVが下記です。70′sっぽい乗りのよい曲です。
リンダロンシュタットが歌って1975年のUSチャートで5位の”Heat Wave”
PVはPhil Collins。

Phil Collinsオフィシャルサイト

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PJB Briefcase Red Version復活!

大好評のSummer Campaign開催中のPJBから、
またまた新ニュース!

昨年秋に限定発売し好評だったBriefcaseのRedバージョン。
その時に売り切れで入手できなかった人に朗報です!

Bass CubのRedバージョンが好評で、
BriefcaseもRedバージョンをと、世界各地から再販のリクエストが多数あり、
不定期の限定生産ながら復活いたしました。

BriefcaseはPJB製品の中でもロングセラーの定番モデル。
2×5″Speaker、100Wと小型ながらライブ用のベースアンプ。
バッテリー駆動も可能なモバイルアンプであることも人気の一つ。
便利なBriefcase専用のキャリングバッグもつい最近発売となりました。
▶詳しくは、Briefcaseサイトへ

すでに大好評発売中のBass Cubのレッドバージョンの兄弟モデル、と言ったところでしょうか?
ベースアンプらしくない雰囲気がPJBらしいですね。

▶上記製品のお問合せ: PJB特約店又はお近くの取扱店まで。
▶キャンペーン情報:  PJB 2010 Summer Campaign

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Godin 2010 Electric Guitars

ゴダン2010年、現行のエレキラインアップのページを一新しました。

合計10モデルの内、GK対応モデルは5モデル。

タイトル通り、全モデル、
ゴダンならではのユニークな発想のエレクトリックギター。

新規アップモデルは、
ワンタッチでPUをアクティブ化するHDRサーキット搭載の
Summit CTとMade In Canada, ゴダンの自社ファクトリー生産ながら
衝撃の価格を実現したSession

最寄りのゴダン特約店でぜひゴダンエレキをお試し下さい。

(下記画像クリックでゴダンエレキサイトへ)

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Tom Andersonから7弦エレキ到着!

約10年ぶりに7弦モデルが限定復活!

トムアンダーソンの7弦エレキ!
これを見逃すと次はいつになるか全く未定です。

本日入荷したのは下記お店のカスタムオーダーモデル。
時間の関係でお店に並ぶのは今週水曜日以降となります。
7弦エレキに興味ある人は今すぐ下記お店へ!

東京・渋谷ギターズステーショ ン様カスタムオーダー品
Drop Top-7,  Arctic Blueburst.
Quilted Maple Top, Alder Back,
Switchroo Switching System,
Floyd Rose
絶妙なカラー表現のブルーバースト。


東京・お茶の水Big Bosss東京店様カスタムオーダー品
Drop Top-7,  Burnished Orange Burst
Flamed Maple Top, Basswood Body,
VA Booster, Pull Tone adds Bridge Pickup,
Floyd Rose
オレンジを焼いた時のイメージ。発想がクール!です。


東京・お茶の水Big Bosss東京店様カスタムオーダー品
Drop Top-7,  Bora Bora Blue
Quilted Maple Top, Basswood Body,
Switchroo Switching System,
Floyd Rose
このカラーを見ると、お!トムアンダーソン。代表的なカラーです。


名古屋Big Boss名古屋店様カスタムオーダー品
(今回入荷品の中で唯一の6弦モデル)
The Classic,  Trans Blonde
Swamp Ash body,
Switchroo Switching System,
Floyd Rose
写真では分かりにくいですが、シースルーのブロンドカラーの下の
ボディ材、スワンプアッシュが映えます。
ジャーニーのニールショーンが
同じ仕様のゴールドパーツモデルを使用しています。

トムアンダーソン日本語サイト
Tom Anderson USAメーカーサイト

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Omega Drive Sixteen in USA

話題の楽器を独特の切り口で試奏レポートする
The Tone Kingと言うアメリカで超人気のサイトに
HAOのOmega Drive Sixteen (OD-16)の動画レポートがのりました。

「他の著名なオーバードライブと比べ、
使用するギターのキャラクターを損なうことなく、
圧倒的なダイナミックスと柔軟性を持った
上質なアンプのようなエフェクター」

と紹介されました。

OD-16の制作コンセプトがまさにそれ!

アメリカでは今春より発売を開始。
HAOのOD-16、いよいよ今夏から本格始動。

アメリカ代理店サイトへ

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