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過去の注目記事

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Bass Cub & Hugh McDonald of Bon Jovi

ボンジョビのベーシスト、ヒューマクドナルド氏が
世界的に大人気のBass Cubを使っているとの一報が入りました。

The Phil Jones Bass Cub,
“Pound For Pound Nothing Beats It”
Hugh McDonald (Bon Jovi)

「フィルジョーンズのBass Cubを凌駕するアンプはないね」
ヒューマクドナルド(ボンジョヴィ)

かなり気に入っているようです。
定期的に来日するボンジョビですが、
他のBass Cubオーナーのベースプレーヤーと同様に
自宅や、ライブ・リハの合間、アンプラグセッションなどで
使っているんでしょう。

続編あればまたレポートします。

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矢堀孝一氏のGodinとGR-55ギターシンセ・ビデオ一挙公開!

FragileやFazJazでお馴染みの矢堀孝一氏の
ゴダンギターを使用したビデオを一挙公開!

すでにひとつづつ完成毎に紹介させてもらっていますが、
あらためて4本のビデオをまとめてご紹介いたします。
(Recorded at J’z Studio on April 4, 2011)


Godin LGXT & Roland GR-55
ゴダンエレキの中でギターシンセ対応のトップモデルLGXTを使用。
エレキ/ピエゾ/ギターシンセとマルチ対応モデル。




Godin Multiac Nylon & Roland GR-55
ゴダン・ギターシンセ対応のファーストモデル・マルティアックナイロン。
リアルなナイロン弦サウンドで定番のトップモデル。




Godin ACS Slim & Roland GR-55
ソリッドボディでナローネック、エレキ感覚で弾けるACS Slim。
フィードバックにも強くバンドの中でも際立ったリアルなナイロン弦サウンド。




Godin Multiac Jazz
マグネティックP.U.、ピエゾによるアコギサウンド+ギターシンセ対応。
他に類を見ないマルチなジャズギター、マルティアックジャズ。
このビデオではギターシンセは使用していません。




Godin Guitar 日本語サイト
Roland GR-55 ギターシンセサイザー

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Pino Palladino & PJB in NY

Phil JonesのFacebook
今年2月末にニューヨークのBlue Noteで行われた
PSPライブ前のリハの写真がアップされました。

PSPはPhilippe Saisse(Kb), Simon Phillips(Dr), Pino Palladino(B)の
スーパージャズフュージョントリオ。(PSPアルバム

以前の日本公演の時と同じセットを使ってますね。
アンプヘッドM-500に合計24個のPJBの5″スピーカー(8T/16Bキャビ)。

以前のPino Palladino関連ブログ記事

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Bass Cub がオーバースペックプロダクト大全集で紹介されました。

以前のブログでお伝えした世界文化社発行の情報誌
「オーバースペックプロダクト大全集」がついに発売開始!

信頼の次元を超えたモノ選びのスーパー価値基準。
過剩なる性能の魅力 … と、

全ジャンルの中から厳選された
こだわりの製品が紹介されている総合情報誌。

全160ページでフルカラー、けっこう立派な本です。

その中で選ばれた製品の一部が下記。

驚異の防水性能3,900mのRolex Deep See

ミリタリースペックの最大登板能力を誇るベンツのG550 ロング

日本が誇る真空管アンプの傑作ラックスマンMQ-88u

…など、
ページごとに思わず目が止まってしまう約70の製品群の中で
楽器用アンプとして唯一選ばれたのが「PJB Bass Cub

ライター自信が惚れ込んで購入してしまったというBass Cub。
客観的なユーザー視点から的確に表現した説明文は読み応えがあります。

(上記写真クリックでPDF)

Bass Cubはさておいても、厳選されたこだわりの製品群を発見するだけでも
興味深い書籍と思います。必見の価値あり!

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世界一スマートなシンセベースと言っても良いんじゃないか?

ゴダンのアコースティックベース A4 Ultraでシンセを鳴らすぞシリーズ
その4回目です。今回はその鳴りっぷりなどをレポート。

設定をベース合わせて弾き始めると、まずは追随性の良さに感心。
なんの違和感もなくシンセ音とベース音がミックスされます。
また早いパッセージやビブラートのニュアンスにも良くついてきます。

今回のGR-55はサウンドがなんと4層のレイヤーなっていて、
1. ベースのダイレクト音
2. VGモデリングサウンド
3. GRシンセサウンド1
4. GRシンセサウンド2
とぶ厚いサウンドが作れます。

上記のように、GRサウンドにはベース本来のダイレクト音も含まれて
いるのですが、ダイレクト音を独立して出力する事もできます。
方法は2つあって1つはGR-55からダイレクト音を出力する方法、
2つ目はA4Ultraのアウトジャックから出力する方法です。

こうすることで、アンプ側で2系統の入力が必要にはなりますが、A4の
コントロールでダイレクト音とシンセ音のバランスを微調整できますから、
レイヤー内で調整するより使いやすいです。

GRのエクスプレッションペダル(右側のペダル)も面白く、さまざまな
効果が設定されていて、単純なところではシンセのボリュームだったり
ワーミー(キュイーンと3オクターブぐらい上がる)だったり、
さらに一見聞いただけではなんだか判らない程複雑な効果が
じわじわドラマティックに効いてきたりとか、あぁ楽し。

A4 Ultraという、いわゆる通常のエレキベースとは異なるサウンド
プレイヤビリティ、ルックスがもたらす新鮮さに、GR-55のシンセサウンドが
が組合わさると、いつものベースプレイから離れて、まったく新しいアイデアが
どんどん湧いてきそうです。

さて、ベースパートという領域を超えたパフォーマンスを可能にする
このGR-55との組合せ。アーティスト魂に火をつける事間違いなしです。

次回は、さらに楽しいパフォーマンスを可能にするルーパー機能を
紹介します!!

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John McLaughlin – Crossroads Festival

ゴダンカナダFacebookの“Godin Guitars Canada”オフィシャルサイト
Crossroad Guitar Festival 2007でのJohn McLaughlinライブステージの
Youtube動画がアップされました。(Godin Freeway SAを使用)

Johnが使用するGodin Freeway SAはカスタムモデルではなく
市販されているモデルと全く同じモデルです。
さすが!John McLaughlinの演奏!
& ゴダンFreeway SAのナイスサウンド!

John Mclaughlinオフィシャルサイト
Freeway SA製品情報

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AAD by Phil Jonesのアコギアンプ

Phil JonesのオーディオブランドAADのアコギアンプ2モデル、
100W/2-ch/2×5″のCub-II
250W/2-ch/6×5″のSuper Cub
フィーチャーしたカタログが完成しました。

アコギだけでなくジャズギタープレーヤーの使用例も多く見れます。
最寄りの特約店または取扱店でぜひお試し下さい。
(画像クリックでPDF情報)

このカタログを含みフィルジョーンズ製品のカタログをご希望の方は、
お名前、住所、またPJBカタログ希望と明記の上
下記メイルアドレスまでリクエストください。
web@jes1988.com

 

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