ゴダンからバリトン・ギターが新登場!

今年1月のナムショーでも展示となったゴダンのバリトン・ギターが初入荷しました!ゴダンの定番スティール弦エレアコギA6 Ultraに、通常のギターより長い27.7″スケールを持つバリトン・モ デルA6 Ultra Baritone。価格も驚きの¥98,000で新登場です!
 
2つのピックアップのミックスとバリトンスケールならではの深く艶めかしい トーンを自在に演出できる一歩進んだバリトンギターです。

ナローネック、使いやすいコントロール、48mmボディ厚、エレキ弦仕様など、高いプレイヤビリティを 持つエレアコとして定番の、A6Ultraの仕様を受け継いでおり、使いやさは折り紙付きです。

弦長、チューニングなど、下の画像からプレスリリースpdfでさらに詳しく。

以前のバリトン・ギター投稿
バリトン・ギターについて
ゴダンギター特約店


PJBベースキャビネットのビデオレビューが公開されました!

PJBの最新ベースキャビネットのビデオレビューがデジマートで公開されました!

4×7″+Tweeterで新製品のCAB-47、ベストセラーの4×5″ C4に加えて重量が3.5kgも軽量なC4 Liteの3モデルの比較ビデオレビューです。ベーシストに必見の内容です。

ビデオでご紹介の3モデルが入荷しました。最寄りのPJB特約店にお問合せください。関連情報はPJB関連ページでもぜひチェックしてみてください。


横田明紀男 Godin 5th Avenue スペシャルクリニック

5月14日に東京のギターショップ『LAST GUITAR』で、ゴダンギターを愛用する横田明紀男氏による、ゴダンのフルアコ5th Avenueの魅力を伝えるスペシャルクリニックが開催されました。

Last GuitarではGodn フルアコフェアが開催中(5月21日終了)で、5th Aveneが全モデル集結。横田氏は、各モデルを弾き比べながら、それぞれの特徴やギターを選ぶ際のポイント等を解説し、最後にはミニライブを披露しました。

クリニックが始まり各モデルの特製や違いを試奏も絡めて非常に分かりやすく説明していく横田さん。

質問コーナーではお客様から次々に質問が。奏法やギターを選ぶ際のポイント等、1つ1つの質問に時間を使い非常に丁寧に答えて頂けました。

あまりに盛り上がり過ぎて、質問の嵐に、、、残念ながら時間の都合もあり、途中で強制終了する事態になってしまいました!まだまだ質問したかったお客様、申し訳ありませんでした!

ミニライブではさすがといった怒涛の演奏を披露。超絶技巧にお客様の目も釘付けです。なんとスティール弦でのスペインは初披露とのことで貴重な演奏が聴けました。

さらにお客様からのリクエストに応えて、フルアコではなくナイロン弦のエレアコで一曲。モデルはACS  Koa

クリニックは終始笑顔の絶えないアットホームな雰囲気で終えることができました。ご来場のお客様、横田さん、LAST GUITAR小山さん、ありがとうございました!

横田さんは現在ソロ活動に力を入れておられ、全国各地でライブを行っており今後の活躍がますます期待されます!

 ゴダン・5th Avenueシリーズは2008年の発売以降、モデルが増えて今では全6機種。ジャズ、ブルースのみならず様々な用途、シチュエーションに対応できるようになりました。

さらに4月より一部のモデルがさらにお求めやすくなりましたので、この機会に是非チェックしてみてください!

ギターショップLAST GUITAR

横田明紀男オフィシャルサイト

ゴダン特約店一覧


Tomo藤田 in Nagoya with 原田喧太

昨日名古屋でのTomo藤田&原田喧太のジョイントライブ、Guitar Circus Volume 6に行ってきました。会場は名古屋大須のライブハウスEll Fits All。

一部のアコースティックコーナーではTomo藤田氏がゴダンのナイロン弦Multiac Nylonを使用。原田氏はTaylorのスチール弦モデル。

2部は原田氏のバンドKATAMALIとTomoさんのオリジナルで美しいメロディのKYOTO。同じくTomoさんオリジナルのDRIVING IN TEXASではオリジナル・バージョンよりかなりハードロック色の強い演奏。

毎年違ったアーティストとのジョイントツアーを通じて同じ曲でも色々な解釈と表現で曲の印象が変わります。そのコラボレーションをTomoさんも共演のアーティストもしっかりと楽しんでいるようです。

このツアーの最終日は5/20(土)東京・下北沢のGARDEN。中々興味深いジョイントコンサートです。興味のある人、最寄りの人はぜひ。

Tomo藤田オフィシャルサイト