2xPUと2xPreampをブレンドし臨場感溢れるサウンドメイク!

発売となったAcoustic Guitar MagazineのWinter号に、L.R.Baggsの広告が載りました。フィーチャーアーティストは音楽やライフスタイルも非常にユニークなDonavon Frankenreiter

彼が愛用のマーチンギターに使用しているピックアップは、M1にAnthem SLの2種。それぞれをVenue DI、Session DIの別々のプリアンプで2系統を卓でブレンドをしてサウンドメイクをして行くという非常にユニークな使用法をしています。そのサウンドは臨場感溢れ非常にナチュラルな素晴らしいサウンドです。

L.R.Baggs製品・日本語サイト
http://jes1988.com/lrbaggs/index.html

L.R.Baggs製品・英語サイト
http://www.lrbaggs.com/

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NAMM2017News – (19) PJBアーティスト来訪

PJBブースには実に色々なアーティストが訪れましたが、Phil Jones氏との長年の友人であるアーティストが来訪。

PJBのブースに集結したのは、2月に日本でのライブが予定されているNathan East(Double Four, Ear Box, BigHead, H850, Bass Buddyを使用)、L.A.の人気セッションプレーヤーLarry Kimpel(Bass Cub, BigHead, H850を使用)それにNathanの弟James East!


写真左から、
Yoshi Furuta, Brian Thomas, Jes Saito, Nathan East, Phil Jones, Freda Jones, Larry Kimpel, James East. (Sorry! Mike Albronda was in the bathroom.)

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NAMM2017News – (16) 11弦ベースプレイヤーJean Baudin

多絃ベースプレイヤーを代表する一人Jean Baudin。今年もトレードマークの11絃ベースと共にPhil Jones Bassにやってきました。Super Flight Caseアンプを2台使い、ステレオサウンドで鳴らします。

そのベースの強烈な個性で、演奏を始めるとあっという間に人だかり。

両手タッピングを駆使したプレイは、地を這う重低音から、ギター並のハイトーンまで、変幻自在のトーン。ワイドな周波数を再生するにはPJBアンプが最適のようです。

ベースだけでなく足元のエフェクトペダルシステムも半端なく凄い!

空間系を中心にして、特製のアルミラックに様々なペダルがきっちり並べて組み込まれています。音も見た目も、重さ(!)も凄まじいシステム。

このペダルシステムで、ループやディレイなどを使い、ベース一台とは思えないアンビエントかつアグレッシブな音楽を奏でます。

最後にJESスタッフ一同と記念撮影。4人で持っても持ちきれないベース。

まさに怪物、Jean Baudinでした。


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NAMM2017News – (14) Herb Ohta Jr. Meets Lloyd Baggs

今日NAMMショー3日目の1/21(土)の朝一に会ったのは、正統派のウクレレプレーヤーの代表プレーヤーと言えばハーブ・オータ氏。

ジュニアが使用するKAMAKAウクレレのブースの後にエルアールバッグスのブースへ。そこで社長ロイドとご対面。ジュニアはSession DIなどのL.R.Baggsのプリアンプを使用しています。

ジュニア以外にもハワイアンミュージック系のミュージシャンの使用率が高く、プレーヤーの足元でL.R.Baggsのプリアンプを見ることが非常に多いです。L.R.Baggsの製品情報はこちらから。

Herb Ohta Jr.オフィシャルサイト
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