NAMM2017News (23) – ロッキングペグの代名詞SPERZEL

ロッキングペグの代名詞、SPERZEL/シュパーゼル。

チューニングを安定させたい、ヘッドとネックのレゾナンス度を高めギターのトーンを向上させたい、などと感じるギター、ベースプレーヤーにSPERZELをおすすめします。

特徴は、ロックするだけなので、弦の取付け・取外しが短時間で済みます。又、本体取付のビスは使わない為ネック裏もすっきり。ギア比は16:1〜18:1が主流ですが、敢えて12:1を採用。ややごつごつした感触はありますが、各ギアの大きくし形状精度を上げることで経年変化による劣化やバックラッシュを抑える為の経験と実績に基づいた技術です。

写真はSPERZELブースでRon SperzelとTomo & Jes

STタイプ用6連の6Lと対抗ヘッド用の3×3があり、それぞれサテンクローム、クローム、ブラック、ゴールド、サテンゴールドの種類があります。詳しくはSPERZEL製品サイトでご確認ください。

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