Phil’s Private Studio-Vol.1

今日はフィル・ジョーンズベースの生みの親、フィル・ジョーンズ氏のセントルイス。明日からはナッシュビルなので、色々と交差すると思いますが、すでに色々と写真を取りすぎて大変な状態です。

仕事も趣味もプライベートもごちゃ混ぜの煮込みみたいのが音楽に関わる仕事。彼の自宅の地下は音響マニア、楽器や音楽マニアが夢見るような環境です。

(地下のスタジオへの入り口)

(もちろんベースを中心ですがギターも含め100本以上のコレクション)

(オーディオの機材にかける情熱も半端でなく、軽く数千万の価値が。ここで聴く音はとてつもなく超越したサウンドクオリティの世界)

(レコード、CDの棚。某著名アーティストの未発売音源など)

やはり優秀な製品を作るクリエーターは、日頃から良いものを研究対象としてだけでなく趣味としても取り揃え体験しています。この後もフィルジョーンズ氏の音楽やオーディオに対しての情熱を感じさせる物やことを順次レポートして行きます。

JESのFacebookページPJBのFacebookページでも現地レポートを紹介しています。

<P.S.>
11月11日(東京渋谷)11月12日(名古屋・J’z Studio)で開催するPJB15周年記念の”PJB Bass Festa 2017″(近日正式発表の予定)の告知ビデオと、7月7日から発売を開始したばかりのアクティブスピーカーシステムAirPulse A200に興味を持っている人にビデオメッセージをもらいました。こちらも近日アップの予定です。


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